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   <title>小学校の受験 幸せに有名小学校に合格するためのお受験支援サイト</title>
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   <title>第39回 重光からのメッセージ　〜パート11〜</title>
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   <published>2008-03-31T02:44:20Z</published>
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   <summary>桜が綺麗ですね。 この週末にお花見に行かれた方も多いのでは・・？ 先週末にボート...</summary>
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      桜が綺麗ですね。

この週末にお花見に行かれた方も多いのでは・・？

先週末にボートに乗りながら、桜を見た時はまだ蕾でした。

花咲く時を待ち、一瞬の輝きを放つ桜を見ていると、

自らの人生とも重ね合わせてしまいます・・・

桜で例えるならば、今自分はいつごろなのかしら！？

まだ満開を迎えていないと信じてみます。

楽しみはこれからですもの！

それでは、本日のメルマガです。


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★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
2008年3月までママたちへの応援メッセージと
こどもの接し方などを交流方法なども経験を交えながら、
12回（に変更いたしました。）にわたり、お届致します。

3月31日に11回・12回分をお届けします。
（月末ダブルスペシャルです！）

4月から6月は1ヶ月1回のペースで内容にこだわった
メルマガをお届けします。

 参考にしていただけましたら、嬉しい限りです！

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重光からのメッセージ　〜パート11〜


『やらなくてもいいのよ！』

春休みになると、通っていた水泳教室の事を思い出します。

息子は、ナイーブで人前にでると、自ら動かないタイプ
でした。

ある日、春季講習で水泳教室に通っていた時のことです。

「プール、やりたくない。」

と、突然息子が言い出すんです・・・

「どうして？なんでいやなの？せっかく、来たのに・・。」

私は、やりたくないという息子を急かします。

「プール、きらいだからやりたくない。」

息子は、やりたくないの一辺倒です。

「行ってきたら、楽しいよ。折角来たんだし・・！」

全然効果的な声掛けになっていません。

「嫌だって言ったら、嫌なんだ！ママ、大嫌い。」

そして、案の定、息子は泣きだします。

こうなると、母親初心者の私は、今まで堪えていた
感情が表に出てしまいます。

「何でそんなことで泣くの！しっかりしなさい！」
「自分でやるって言ったんだから、最後までやりなさい！」

全く、子供と同じ目線になってしまっています。


・・そんな姿は、ロッカールームの中でかなり目立って
いたんでしょうね。
その時は、必死で周りのことなど見えていなかったのですが。

今、思い返すと赤面するほど、自分の行為が甚だ情けなく、
後悔してしまいます・・・（トホホ・・）

そのあと、どうなったかしらって！

ベテランのコーチがおりました。子育ても経験している
コーチです。
私たちのやりとりをずっと見ていらしてたんですね。


私たちの所へ歩み寄ってきてくださいました。

そして、息子の手をとり、

「やらなくてもいいよ。」
「よく来てくれたね、来てくれるだけで嬉しいよ！」

と、言ってくれたんです。

（私は、ハッとしました。）

（「母親のためのコーチング」という本の中で、読んだことが
あったわ。まずは認めることをコーチはして下さって
いるのね・・）

本だけ読んで、わかっていたつもりでしたが、息子に対する
接し方は、コーチングとは程遠いものだったことを反省し、
そのことに気付かせてくれたコーチの存在に感謝したのです。

「やらなくてもいいよ・・」
「やりたくないんだね・・」
「いつもよく頑張っているものね。あなたは素晴らしいわよ。」

こどものその時の感情を察し、優しく問いかけてあげるだけで
こどもは安心する・・

私の反省から学んだ、新しい気付きでした。



★★子育ては周りの助けもあって成り立っていくものです。★★

無理のない範囲内、自分のペースでママ友達、教室の先生、
ご近所付き合いを楽しんでいきたいですね。
人との関わりの中から、ママ自身、そしてこどもも
コミュニケーションの大切さとチームワークを学んでいく
ものです。


学び続ける、やり続ける、育て続けることが大切ですね。

「育自」は私にとり永遠のテーマです。

自分にも、ときにはご褒美しながら、ママ業ともに
楽しみましょうね！
      
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   <title>第38回 重光からのメッセージ　〜パート10〜</title>
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   <published>2008-03-25T02:20:16Z</published>
   <updated>2008-03-31T02:45:41Z</updated>
   
   <summary>春休みに入りましたね。 たまに袴姿の学生さんを見かけると「おめでとうございます！...</summary>
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      春休みに入りましたね。

たまに袴姿の学生さんを見かけると「おめでとうございます！」

と声をかけたくなってしまうのは、私がおばさんになってきた

からなのか・・・

今日は、学生時代を思い出し、卒業ソングマイベスト10を

公開します！（しばしの安らぎにどうぞ♪）

1・・「さくら（独唱）」／森山 直太郎
2・・「卒業」／尾崎　豊
3・・「制服」／松田　聖子
4・・「My graduation」／SPEED
5・・「夜空ノムコウ」／SMAP
6・・「栄光の架け橋」／ゆず
7・・「仰げば尊し」
8・・「卒業写真」／荒井　由実
9・・「じゃあね」／おニャン子クラブ
10・・「春なのに」／柏原 芳恵

この時期は、つい最近のように感じる
（のは私だけでしょうか？？）
自らの卒業の思い出に浸ってしまいます・・・

ママ業は今が旬ですね。

ママ業の卒業はとりあえずはこどもが成人式を迎えたらかな？と

思っております！



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2008年3月までママたちへの応援メッセージと
こどもの接し方などを交流方法なども経験を交えながら、
12回（に変更いたしました。）にわたり、お届致します。

 参考にしていただけましたら、嬉しい限りです！

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重光からのメッセージ　〜パート10〜


『タイミングの声掛け！』


こどもとて、頭ごなしに言われては、素直になりたくても
なれないもの・・・

「何でこんなに散らかっているの？早く片付けなさい！！」

そこで終わりにすればいいものを・・・

「何度言ったらわかるの！こんなに散らかっていてよくも
平気だわね・・」

1分間ママを心がけているはずなのに、何たること。

くどくどとお説教の始まり、そしてこどもが寝てから反省・・

私のよくしていまういけないパターンでした。

今は前より頻度は減りましたが、たまにしてしまいます（笑）！

こどもは元来本当に素直なんですね。

言い方次第で、やる気も元気も120％全快！

このことは、夫にも共通しているかもしれません！

ある日、受験勉強をしているときのことです。

あまりにも、塗り絵を適当にやっている息子をみて、怒り
爆発寸前のところ、ぐっと飲み込み、

「あら、その柄の傘では雨漏りし放題ね。びちょびちょに
なって、お気に入りの帽子も可哀そうだね。」
（そのとき、傘の塗り絵をしていたんです。）

と、いうと息子の表情が一瞬変わり、丁寧に楽しく懸命に
塗り始めたんです。
そして、一言・・

「おばあちゃんちも前は雨漏りしていたね。雨漏りすると、
大変だね！」

こどもの言葉で、こども本人に気付いてもらう、
こどもが気付くヒントを与える声掛けの重要さが実感
できました。

ママは多忙ですので、時間短縮もあり、ストレートに
注意することもケースに応じてはあり、でOKです。

タイミングを見て、こどもの疲れの状況を見ながら、
その時に応じた声掛けをママが工夫すると、こどもも
臨機応変に対応できるようになります。

ある名門小学校で、「場の空気が読める」ことが評価項目に
あがっているというほど、その場その場で、機敏な対応が
できることは、光る子になるエッセンスなんですね。

まさに、こどもに注意しながら、自分も学んでおります。

学び続ける、やり続ける、育て続けることが大切ですね。

「育自」は私にとり永遠のテーマです。

自分にも、ときにはご褒美しながら、ママ業ともに
楽しみましょうね！
      
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   <title>弟37号 重光からのメッセージ　〜パート9〜</title>
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   <published>2008-03-20T02:45:06Z</published>
   <updated>2008-03-25T02:57:13Z</updated>
   
   <summary>今日はホワイトデーですね。 学生のころとは違い、チョコレートを渡したのは家族のみ...</summary>
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      今日はホワイトデーですね。

学生のころとは違い、チョコレートを渡したのは家族のみ・・

お返しは期待しておりませんが、とはいっても、サプライズを

密かに期待しております・・

昔のように？心躍る胸弾む思いはどこかしらに忘れてしまい

ましたが、今は今の幸せがありますね・・

当り前かもしれない、でも大切にしていきたい小さな家族との

幸せをこれから温めていきたい・・と思っております。


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2008年3月までママたちへの応援メッセージと
こどもの接し方などを交流方法なども経験を交えながら、
12回（に変更いたしました。）にわたり、お届致します。


参考にしていただけましたら、嬉しい限りです！

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重光からのメッセージ　〜パート9〜


「こどもの成長！」

春がもうすぐそこまで来ておりますね。

こどもも4月から進級です。

今の時期は1年間に習ったことの総まとめをしており、算数や
国語の宿題に毎日付き合っております。

そんな中、こどもとの会話の中から最近はっとさせられたこと
がありました。

「もうそんなこともできないならまた1年生やり直しよ！」

私が子供に厳しい口調で叱ると、子供が急に泣きだしたんです。

「ぼくは、頑張っているのに、なんでそんなこと言うの？」

私は自分の物差しでしか子供を見れていないことに気付き
ました。

（自分が7歳のときには、できていたのかしら・・）

そう思うと、自分が7歳の頃より、子供の方が勉強も頑張って、
通学もしっかりできているな、と思ったんです。

こどもは、新入生が入学してくるのが待ち遠しく、学校で自分が
作ったプレゼントも既に用意しているのだそうです。

私の一言が、こどもを深く傷つけてしまい、言葉には本当に
注意しなければならないと、再認識しました。

小学校受験準備期は、どれだけこどもに自信をつけさせてあげ
られるかが大きなポイントです。

失敗をしていいんです。失敗を恐れずにチャレンジして、
たとえその場は間違って、泣いてしまったとしても、そのあとが
肝心。

ママが、失敗したことの原因と克服へのヒントと手助けをして、
こどもが自信をさらにつけることができたら、失敗は活きた
ものになります。

周りの目もありますが、大きな枠でママ自身が捉えて、どんな
ときでもママは子供の味方の姿勢を貫いてくださいね！

春休みが目前です。

ひとつひとつの楽しいこと、辛いこと、泣いてしまったこと、
面倒くさいこと・・etcをこなしていけば、やった分だけ
こどもは必ず伸びます。もちろん、ママも！！

「育自」は私にとり永遠のテーマです。

自分にも、ときにはご褒美しながら、ママ業ともに
楽しみましょうね！
      
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   <title>第36号 重光からのメッセージ　〜パート8〜</title>
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   <published>2008-03-14T02:24:45Z</published>
   <updated>2008-03-25T02:25:36Z</updated>
   
   <summary>皆様、益々ご健勝のこととお慶び申し上げます。 さて、春の訪れを告げる春一番が観測...</summary>
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      皆様、益々ご健勝のこととお慶び申し上げます。

さて、春の訪れを告げる春一番が観測され、春二番
春三番と続いておりますね。

春一番とは、南よりの強風のことで，日本海で発達した低気圧
に向かって，立春後最初に吹いた南よりの強風のことを
さすのだそうです。

春一番の由来；1859年(安政6)2月13日，五島列島沖に出漁した
壱岐郷ノ浦の漁師53人が強い突風にあって遭難してから，
郷ノ浦の漁師の間で春の初めの強い南風を，春一または春一番と
呼ぶようになったのが始まりで，1950年代後半よりマスコミで
使用され一般化した（気象の事典，平凡社，より）。

春が近づいてくると、身も心も身軽になり、心が躍る方も多いの
ではないのでしょうか・・！？

私もそのうちの一人ですが！（笑）

三寒四温の近頃ですが、体調には呉呉も気をつけて、
暖かい春を迎えましょうね！




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2008年3月までママたちへの応援メッセージと
こどもの接し方などを交流方法なども経験を交えながら、
15回にわたり、お届致します。

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重光からのメッセージ　〜パート8〜

「寒い冬を耐えて・・！」


どんなにもがきあがいても、出口がまるで見えない。
遠くから一筋の光が差し込んでくると信じたいけれど
光がどこから差し込んでくるかもわからない・・・

こんな経験、長く人生を歩んでいれば、どなたでも似たような
ご経験はあるのではないかと思います・・

私も3年ほどこの状態が続いたことがありました。

今、思い返すと、その時期があったからこその掴めた幸せが
あったと思います。

「子育て」となると、耐え続ける毎日といっても過言でないと
思います。

耐えるというと、苦労や辛いこと、今を犠牲にして我慢を
強いられていることというイメージが先走ってしまいます。

今は耐えることは美徳と捉えない傾向も少なからず、生じて
来ていると感じることがあります。

「信じて、耐えて、待つ」

子育てには、このことが本当に大切だと実感しております。

私自身、根本は、芽が出ることを信じ、芽が出るところをイメージし、　
楽しみながら耐えて待つことを心掛けておりますが、ついつい
自分に負けることもしばしば・・

こどもは、ママの愛情を確かめたいために、

「いやだ！」
「なんで、そんなことするの？」
「つまんな〜い。」
「ママなんてだいっきらい！」

と憎まれ口をわざと叩いたりするものです。

こどもとママの根競べ。

ママが負けてしまったら、その時点でこどもは、
【ママにわがまま言ったら、何でも受け入れてもらえる。】
と思い、我儘し放題になってしまいます。

ママとして、子供の将来を考え、決して譲れないことは
意を決して根負けしないことで、こどもの力は大きく
育っていきます。

今が辛くても、必ず暖かい春はやってきます！

一緒に子育て、今しかできないことを楽しんでいきましょうね！



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質問(5）二人兄弟で下の子のことで悩んでおります。
共働きのため、こどもと接する時間が週末となり、
普段は朝と夜のスキンシップのみです。
急に受験準備を始めてみたところ、全てのことに
拒否反応を示すのです。受験準備はやめた方が
いいのかと悩んでおります・・・

重光流：お母様が働いていらっしゃるご家庭でも受験準備をし、
希望の小学校にご縁をいただくことは多くございます。
大丈夫です。自信を持ってください！
お仕事をもっていらっしゃるお母様だからこそ、
時間管理や効率的作業進捗確認などノウハウがそれぞれ
おありのはずです。
下のお子様は、今は逆に戸惑っているのかもしれませんね。
急に、なんで自分が今までと違うことをやり始めているの
だろうと・・・。
お子様がまだ理解できていないとなると、わかりやすい
言葉でゆっくりとお子様に、
（なぜ、受験準備をはじめるのか）
お母様自身のお言葉で、お子様との信頼関係をしっかりと
築いたあとにご説明なさってみてはいかがでしょうか？
こどもは、感受性豊かなので、お母様の感情を汲みとる
ことができるはずです。
人の話を聞き、気持ちを共有できることは、受験に限らず
幸せな社会生活を営む上で、将来貴重な財産になるはずです。

諦めずにがんばっていきましょうね！
      
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   <title>第35回 重光からのメッセージ　〜パート7〜</title>
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   <published>2008-02-28T00:32:23Z</published>
   <updated>2008-03-14T01:13:48Z</updated>
   
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      つい先日、友人から聞いた話をご紹介したいと思います。

忙しいママには嬉しい情報です！（笑）

【カレーについて】
カレーを食べると脳が活性化して、集中力や
計算力がアップする、という研究結果が出てきて
いるそうです。

カレーが脳に及ぼす作用について、カレーと漢方薬の
共通点を「カレーのスパイスと漢方の生薬は同じものが多く、
さまざまなスパイスや生薬を組み合わせて使う点も
似ているというのです。

脳内の血流量が増加することで、脳の働きがよくなる。
実際、カレーを食べた人の脳波を調べたところ、
脳の中の「情報処理」を担当する部分の働きが活発に
なることが確かめられたそうです。

つまりカレーを食べると、集中力や計算力がアップ
することが期待できるということです。

またカレーを朝食べる事で、体内のスイッチをオンに
切り替え、生活にメリハリをつけ、そのうえカレーの
スパイスには体の抵抗力を高める作用があるそうです。

これはメジャーリーグで活躍するイチロー選手も実践
しているそうです。
イチロー選手は朝食と昼食を兼ね、毎日カレーライスを
食べているとのこと。
メジャーに移籍してから7年間ずっと続く習慣なのだそう
ですよ。

さて、この話を聞いて、私は本当に嬉しくなりました。

なぜかって・・・時間節約？のための夕食メニューで
カレーは我が家人気、頻度ともにＮＯ．1だったからです！

そして、こどもにカレーを作ることが近頃さらに
増えております！


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重光からのメッセージ　〜パート7〜

「太陽でありたい！」


ママが明るく、笑顔で元気な時は、こどもも元気！

こんな経験、ございませんか？

ママはいつも家族のみんなにとって、太陽でありたい！

私が常日頃心に言い聞かせ、実践していることです。

今日は疲れたな、と思うときは正直なところ、月の半分
はあります・・

そんなときは、こどもに率直に話すんです。

「ママ、今日は寝不足と風邪が重なって、調子よくないの。」

いつも、元気に振舞うママの姿を、脳にインプットしている
（と信じたい！）こどもは、

「そっか、わかった。」

と、素直に聞いてくれます。

そして、はきはきと大きな声で、

「エイエイオー！頑張れ！ママ！」

と、オーバーアクションで元気を与えてくれたりします。

こどもは、親の鏡ですね。

大きな声って、モチベーションやテンションをあげるのに
効果的なので、日頃の生活の中で取り入れてみてもいいですよ！

とりあえず、太陽はみんなに希望と勇気と情熱を与えてくれるもの。

暖かさと厳しさも教えてあげられる太陽の存在を目指して・・

人生シナリオ、ママ編は今が旬！

子育てを楽しみましょうね！

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 質問(4) 幼児教室で、「意欲」がないと言われました。
やってみたいと思う気持ち、前に出てこようという行動が
見られないようなんです。
目が輝いている子がどこの小学校も求めている中、
どのようにこどもに関わっていけばいいのか、教えて
ください。

重光流：実際、私も同じことで悩んだ時期があります。
お母様のお気持ち、心底わかります。
集団の中で光る子！が、合格するとは一般的に
よく言われることですが、あまりにも近い存在の
自分のこどものことは、どうしても近視眼的に捉えて
しまいがいちです。、さらに感情移入もしますので、
本質を見失いがちになってしまいます。
意欲がないということを言葉を換えれば、冷静で
マイペース、周囲に惑わされない集中力もあると
判断できます。
お子様それぞれに個性があるように、小学校の校風
教育理念も様々です。
学校ありきではなく、こどもありきでお母様が子供
の良さを認め、さらに伸ばしてあげたいところを
優しい眼差しと、ピンポイントの声掛けで成長を
見守ってあげてくださいね。

      
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   <title>第34回 重光からのメッセージ　〜パート６〜</title>
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   <published>2008-02-26T07:11:23Z</published>
   <updated>2008-02-28T00:32:14Z</updated>
   
   <summary>★★★おすすめ★★★</summary>
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      立春が過ぎ、春はもうすぐそこまできておりますね。

今朝も粉雪が舞っておりますが、真っ白に積もる雪を
見ていると、心が洗われる思いがします。

日曜日に降った雪は、雪だるまが作れるほど積もりましたね。

こどもも大喜びです！！

大人になると、童心にかえることが日々の生活の中では
少なくなってきてしまいますね。

今日の雪が積もったら、私もこどもと一緒に雪だるま作って
雪合戦してみようかと思っています！



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2008年3月までママたちへの応援メッセージと
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参考にしていただけましたら、嬉しい限りです！


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重光からのメッセージ　〜パート6〜

「3ヶ月の力！」

小学校受験を照準をおくと、皆様ご存じの通り、
11月が新学期スタートです。

企業でもよく行う四半期決算を、こどもの成長過程でも
見ることができます。

1期を11・12・1月、2期を2・3・4月・3月を3期を5・6・7月、
そして4期を8・9・10月といった具合に！

今の時期ですと、1期に体験したこと、積み重ねてきたことが
徐々に確かな力として身についている頃ですね。

1期のとき、何度も言い聞かせても結果が出なかったことが、
急にできるようになることも数多くありますし、反対に
まだ表には大きな力として表れないこともあります。

1年を4回に分け、その時毎のそれぞれの課題をママがゆっくり
じっくりと見極めることが大切です！
地に足をつけて、こどもを見守っていけば、必ず力は蓄えられて
きております！

私自身の経験からですと、1期、2期、3期の力が4期目の後半に
出たのですから！

不安に駆られることや、周りと比べてしまうことはどなた
にでもあることだと思います。

でも、「3ヶ月の力」を信じて、一歩一歩着実に、
「こどもと一緒に過ごす今の時間」を楽しんでいきましょうね♪



♪：♪：♪：♪

 質問（３）　お話の記憶はどのようにしたら、
得意になるのでしょうか？

重光流：ひとつの方法として、好きな絵本をこどもと一緒に
読んでから、問題に取り組むと効果があります。
遊びたい盛りの子供にとり、プリント学習は気の
進まないときもあります。
好きな絵本を読むことで、まずはママとのスキン
シップにもなりますし、お話を読むことって楽しいんだ、
と思えます。
まずは、本を好きになることが最終的にはお話の記憶が
得意になる王道です。
いきなり、問題にとりかかると、こどもにとっては、
「やらされている」という感情が募り、わかっていても　
正答ではないことも少なくありません。
元来、こどもはママの話すお話は大好きですよ！！



♪：♪：♪：♪


最後までお読みいただきありがとうございました。


お母さんの頑張りと努力が☆☆愛情の証☆☆です。

      
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   <title>第33回 重光からのメッセージ　〜パート５〜</title>
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   <summary>★★★おすすめ★★★</summary>
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      最近、寒いですね・・・。

東京では、先日雪が降りましたね。

我が家の近くの公園では、地面がうっすらと白い綿ぼうしを
かぶっていました。

暖かい春を迎えるために、今寒さに耐えて、花を咲かせる
準備をしております。

朝は、もう少し眠りたい！！と思う毎日です。

体調に気をつけてくださいね！

いつも、お読みいただきありがとうございます。


♪---------------------------------------------------♪

2008年3月までママたちへの応援メッセージと
こどもの接し方などを交流方法なども経験を交えながら、
15回にわたり、お届致します。

参考にしていただけましたら、嬉しい限りです！


♪---------------------------------------------------♪


重光からのメッセージ　〜パート5〜

「先を読む力！」

「よ〜い、どん！」
徒競争のときのお馴染みの掛け声ですよね。

幼い頃、かけっこするとき、
「よ〜い」
と、合図があるまで、胸をどきどきさせながら待っていた記憶が
あります。

「よ〜い」で力をため込むんだよ！
「どん。」は噴火だと思うのですよ！

先生がよく仰っておりました。

同級生たちは、いまかいまかとフライング寸前でスタートラインに
立っていました。

最近は、この「よ〜い」の合図に気付かない子供たちが増えて
来ているようです。

「よ〜い。」のときの意気揚揚とした表情を見られなくなった
らしいのです。

幸先よい気持ち良いスタートは「よ〜い。」の準備があるからこそ
です！

急に発信しても、体を痛めてしまうだけです。

ウォーミングアップ後の「よ〜い！」が一番効果的です。

次に何があるか、常に考えて、最終ゴールを設定して、
一つ一つ目の前にあることをこなしていくこと、そんな
単純ですが積み重ねが、先を読む力につながります。

こどもと一緒に、「よ〜い、どん！」。

たまには楽しみたいと思います！


♪：♪：♪：♪



♪：♪：♪：♪

「脳の力」について

ＮＨＫのプロフェッショナルという番組を昨年末みておりました
ところ、大変感動し「脳の力」を信じて今年は何事にも
取り組む意気込みだけは（？）十分な近頃です。

しかし、こどもが成長するにつれて、自分のエイジングも
日に日に感じて、寂しい思いをしております・・（トホホ）。

天気や体調によって、やる気も家事や雑多のこなし方も
全然違うんです・・。

私は「脳科学」の専門家ではないので、勿論詳しいことは辞書や育児書
専門書などを開いて調べてみるのですが、脳の力は本当に大切だと
思います。

やる気においても、
・いやいややらされている！
または、
・自ら進んで行う！

自発的に行うか受動的に行うかで、物事を進める段階、経過が
全く違い、そのため成果もかなり差が出てくるようです。

自分から行うぞ！と決めると脳が全身に働きかけ、前向きな
エネルギーが発散されます。

次の課題は持続ですが！！

こどもの脳の力、鍛えるために私自身試行錯誤の毎日です。

ママの脳の力はこれ以上衰えない？？ために努力する日々です・・！

      
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   <title>第32回 重光からのメッセージ　〜パート４〜</title>
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   <published>2008-01-28T00:56:40Z</published>
   <updated>2008-02-06T04:55:33Z</updated>
   
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      新年明けましておめでとうございます。

皆様、2008年どのように過ごされたお正月でしたか。

ちなみに私は、妻、母、嫁の仕事を寝正月の中でもこなした
日々でした（・・）。
お掃除してもすぐにこどもが散らかしたりして（笑）。

さて、今年第１号のメルマガをお届けします。
今年からは、メルマガ発行回数を表題に載せていきますので、
よろしくお願いいたします。

皆様のお役に立てる情報を配信できますよう、今年もがんばり
ますので、よろしくお願いいたします。

頑張るママと頑張るお子様を今年も応援し続けます！

いつも、お読みいただきありがとうございます。

皆様にとりまして、2008年が素晴らしい年になるよう、
心から祈っております！

♪---------------------------------------------------♪

2008年3月までママたちへの応援メッセージと
こどもの接し方などを交流方法なども経験を交えながら、
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重光からのメッセージ　〜パート4〜

「育！」

毎年新しい年を迎えるころ、真っ白な手帳に希望をもって、
新年の決意と志を記入しています。

今年のテーマは「育」にしました。

自分とこども、そして夫？のことです。

家族を楽しくハッピーに育てることで、その周りの大切な
方たちとのハッピーも育てていけるって思うんです。

お正月、久しぶりに映画館で主人、こどもと
「マリと子犬の物語」
を鑑賞しました。

隣の席に座っていたこどもも、主人公たちに感情移入して
泣きじゃくっておりました。

本当に大切なものと忘れかけている何かを思い出すことが
できました・・・

是非、お勧めしたい映画です・・
（注！あまり小さいお子様は自然災害の場面がでてくるので、
怖がってしまうかも知れません・・）

こどもの教育には終わりがなく、だからこそやりがいも
あるのだな〜とつくづく感じます・・

たまには何もかも忘れて一人になりたい！！とキレル（？）
寸前のときもありますが（笑）、不思議なことにすぐこどもの
ことが気になり始めます・・・

こどもの笑顔は何よりもママに大きなエネルギーを与えて
くれるし、勇気の源になりますよね！

ひとつひとつの楽しいこと、辛いこと、泣いてしまったこと、
面倒くさいこと・・etcをこなしていけば、やった分だけ
こどもは必ず伸びます。もちろん、ママも！！

「育事」は私にとり永遠のテーマです。

今年も自分に「あめとむち」与えながら、ママ業ともに
楽しみましょうね！

♪：♪：♪：♪

 質問（２）こどもの姿勢が気になります。人の話を聞く時や
挨拶するときなど、すぐ姿勢を崩したり、話している
相手の目を見ずそわそわしたり落ち着かないのです。
どうすればいいのか・・？

重光流：うちの場合ですが、ひとつの方法として、
「片足バランス」で、一点を見つめる練習をしました。
目安としては、最初は5秒でもいいのですが、最終的に
1分を目標としました。
ママがカウントダウンしていくのですが、カウントダウン
する声やスピードを工夫したりすると面白いです。
こどもも、
（次はもっと長くできるようになろう！）
と思うようで、ママとの競争意識も刺激されたようです。
笑いの中で姿勢も自然に正せて、さらに集中力もついて
きました。
姿勢は日々の練習と習慣で必ずよくなりますよ！

      
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   <title>第31回 重光からのメッセージ　〜パート３〜</title>
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   <published>2008-01-08T05:49:56Z</published>
   <updated>2008-01-08T05:50:53Z</updated>
   
   <summary>★★★おすすめ★★★</summary>
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      2007年最後のメルマガをお届けします。

今年5月からスタートしたメルマガも今回で第31号となります。

2008年1月からは第32号となります。

頑張るママと頑張るお子様を来年も応援し続けます！

いつも、お読みいただきありがとうございます。

よいお年を！


♪---------------------------------------------------♪

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重光からのメッセージ　〜パート3〜

「きれいさっぱりと！」

大掃除の時期ですね。

「今年の汚れ、今年のうちに落としてしまおう！！」と、
家族で張り切っている我が家です。

私事ながら、不思議と整理整頓をしていると、心まで落ち着くん
ですよね・・

成功哲学本によく出てきますよね。掃除や整理整頓のこと。

成功イコール（＝）掃除の方程式は確かになるほどと思うところ
あり、重たいお尻をあげながら、こどもに厳しく言っている手前、
自分も頑張っています（トホホ・・・）！！

こどもには、

「いい加減に片付けなさい！」

と叱りながら、ふと後ろのキッチンを振り向き、こどもにその
汚れを気付かれないうちに、焦りながら、急いで片付けはじめる
私です・・我ながら、情けない（！）

小学校受験は長丁場です。

普段の親子のつながりと関わりが本当に重要です。

掃除からも、親子のつながりが深くなって行くんですよね〜

ポイントは、決して「やらせないこと」です！

それには、まず「自分から動く」ことです！
（当り前のことをえらそうに、すみません（＊））

窓やフローリングの拭き掃除、カーペットの汚れをガムテープで
ゲーム方式にとらせてみるなど、工夫すると大掃除も楽しく
なりますよね！

年末気ばかり急いてしまいますが、楽しみにながら今年の汚れを

「きれいさっぱりと！」落として、新年迎えましょうね



♪：♪：♪：♪


ある年末の朝のひとコマ・・

ママ「今日は朝30分間しっかりお勉強して、それから公園に
遊びに行くのはどうかな？！」

こども「えっ〜。やだ！プリント面倒くさい！」

（おこりたい気持ちをぐっとこらえて・・）

ママ「ほら、今日はシーソー遊びのクイズがあるよ。
早くやって、公園でシーソーしよう！」

こども「シーソー、今日はやりたくない！」

ママ「そう、じゃあどうしようか・・」

（ママはその場を離れて、5分ほど家事をする。しばし無言。）

こども「やっぱりシーソやりたいから、プリントしよっと。」


ママの思う通りにはなかなか動かないこども。
それが当然なのかもしれませんね。

こどもの個性をママが知ることで、こどもの可能性を伸ばして
いけるのかな、と感じるこの頃です・・。


愛情をもって、本気で子供のことを考えて接していれば大丈夫！

来年も自信をもって、毎日子育てしましょうね！

      
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   <title>第30回 重光からのメッセージ　〜パート２〜</title>
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   <published>2008-01-08T05:47:24Z</published>
   <updated>2008-01-08T05:49:31Z</updated>
   
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      2007年もあと12日ですね。

もうすぐクリスマス。皆様はどのようなクリスマスをお過ごしに
なるのでしょうか？

皆様にサンタクロースから素敵なプレゼントが届きますように！


♪---------------------------------------------------♪

２００８年３月までママたちへの応援メッセージと
こどもの接し方などを交流方法なども経験を交えながら、
１５回にわたり、お届致します。

参考にしていただけましたら、嬉しい限りです！


♪---------------------------------------------------♪


重光からのメッセージ　〜パート２〜

「明るく元気にてきぱきと！」

私事ながら、12月は子供の風邪、さらに輪をかけて、
自分の体調が芳しくなく、焦りが募る毎日です・・・

そのときは「明るく元気にてきぱきと！」子供に接しようと
自分に言い聞かせています。

といっては、きれいごとなんですが、やっぱりできないことも
たくさんあります・・・

（自分はなんてダメなんだろう〜）
（本当に疲れたわ。たまには何もかも忘れて一人になりたい。）

何度思ったことか・・・

母にアドバイスされました。

「精神的、体力的にもいっぱいいっぱいだと、笑えないわよ。
あなた、がんばりすぎているんじゃない？」

私は認めたくありませんでしたが、今この状況はまさに、今までの
無理からきているのだと、認めざるを得ませんでした。

理由がわかり、それを認めたら、すっきりしてきました。

もう少し休んだら、「明るくいこう！」と思っています。

バランスが大事なんだな〜と思います。

そんな母親を子供は見て育っているんですね。

子供に母親の生きる姿勢は伝染しますね。

みなさん、一緒にがんばっていきましょうね。

♪：♪：♪：♪


今日は今年行われたある小学校の入試について(1)

都内有名G小学校の2次試験にて〜

去年までは子供と離れて両親面接が行われたG小学校。

今年もそのはずであろうと、各幼児教室でも去年同様の
対策が行われておりましたが・・・

「お母様とお子様いらしてください。」

一瞬戸惑いを隠せない母親たち。

（えっ、何かしら？）
（その予定ではないはずでは？）

教室に入り、好きなようにこどもと遊ぶように促され、
時間は過ぎました。

結果は・・・

幼児教室においても太鼓判を押されていたこどももご縁を
いただけなかった今年のG小学校の入試でありました。

いざという時に備えたいですね。

普段の子供との関わりがいざというときの対応にでます！

愛情をもって、本気で子供のことを考えて接していれば大丈夫！

自信をもって、毎日子育てしましょうね！

      
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   <title>第29回 重光からのメッセージ　〜パート１〜</title>
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   <id>tag:www.kodomosouken.co.jp,2007://2.66</id>
   
   <published>2007-12-19T01:27:21Z</published>
   <updated>2007-12-19T01:30:02Z</updated>
   
   <summary>★★★おすすめ★★★</summary>
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      <![CDATA[＊2007年度私立小学校の入試の結果ヒヤリングやママたちの<BR>
フォローなどで、すっかりご無沙汰してしまい、すみません<BR>
でした。<BR>
<BR>
私立小学校の入学試験は、ほぼ結果が出ている頃ですね。<BR>
皆様、お疲れ様でした。<BR>
<BR>
国立小学校は、これからが本番ですね。<BR>
<BR>
いつも、お読みいただき、ありがとうございます。<BR>
<BR>
♪---------------------------------------------------♪<BR>
<BR>
これから２００８年３月までママたちへの応援メッセージと<BR>
こどもの接し方などを交流方法なども経験を交えながら、<BR>
１５回にわたり、お届致します。<BR>
<BR>
参考にしていただけましたら、嬉しい限りです！<BR>
<BR>
<BR>
♪---------------------------------------------------♪<BR>
<BR>
<BR>
重光からのメッセージ　〜パート１〜<BR>
<BR>
子育てには正解はないと思います。<BR>
<BR>
私の好きな言葉に、<BR>
<BR>
「ドンと腹をくくれば、人間強くなれる！」<BR>
<BR>
があります。　母親なら尚更です（笑）！<BR>
<BR>
子育てに悩みはつきもの。悩みがあるから、また解決できた<BR>
ときの喜びも一入ですよね〜<BR>
<BR>
（自分の子育ては本当にこれでいいのか・・・）<BR>
（子供に厳しく言いすぎた・・・）<BR>
（いつも元気なママでいたいけれど、疲れたわ・・）<BR>
<BR>
こどもは、ママが大好きで自慢ですよね！<BR>
<BR>
ママ（親）がどれだけ子供のことを想い、真剣に関わったかが<BR>
なによりも大切なことだと思うんです。<BR>
<BR>
真剣に想うからこそ、悩むんです。<BR>
<BR>
こどもは愛情で育つもの！テクニックで育つのではありません！<BR>
<BR>
<BR>
<BR>
♪：♪：♪：♪<BR>
<BR>
<BR>
質問(1)   こどもに将来、危機管理能力持ってほしいのですが、<BR>
どうすればいいのか・・？<BR>
<BR>
重光流：「危ない」と気付かせることですね。<BR>
例えば、目の前に熱いスープがあるとします。<BR>
有無を云わず、子供の手の届かないところに<BR>
おくのではなく、敢えて子供にその熱さを感じてもらう。<BR>
こどもの後ろで、スタンバイしていれば、一瞬の熱さを<BR>
感じさせるだけで、大事には至らないのですから。<BR>
冷や冷やびくびくしますが、危険なことを言葉と体験で<BR>
学ぶことは、後々子供の生きる力につながることだと<BR>
思います。<BR>
<BR>
<BR>
♪：♪：♪：♪<BR>
<BR>
<BR>
最後までお読みいただきありがとうございました。<BR>
<BR>
<BR>
お母さんの頑張りと努力が☆☆愛情の証☆☆です。<BR>
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>第28回 頑張れ応援メルマガ■(７)今を楽しむ！■　</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kodomosouken.co.jp/back/28.html" />
   <id>tag:www.kodomosouken.co.jp,2007://2.65</id>
   
   <published>2007-12-17T08:28:40Z</published>
   <updated>2007-12-17T08:31:53Z</updated>
   
   <summary>★★★おすすめ★★★</summary>
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         <category term="メルマガバックナンバー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[＊いよいよ本番！！<BR>
直前期！泣いても笑っても本番まで秒読み段階！！<BR>
<BR>
最後の追い込み【頑張れ応援メルマガ】です。<BR>
<BR>
実りある成果を勝ち取って欲しい、その一言です。<BR>
&nbsp;   &nbsp;
７回のシリーズでお届けします。<BR>
<BR>
１１月は新学期スタート。４回シリーズで参ります！<BR>
<BR>
<BR>
----------------------------------------------------<BR>
<BR>
お母さんの頑張りと努力が☆☆愛情の証☆☆です。<BR>
<BR>
<BR>
■（７）今を楽しむ！■　１２０％の力を出し切るために<BR>
____________________＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿<BR>
<BR>
☆今日で１０月も最後ですね。<BR>
<BR>
本当に早くてあっという間の１ヶ月だったのではないで<BR>
しょうか？？<BR>
<BR>
とにかく受験を控えている皆様は、明日普段通りに<BR>
こどもをバックアップして、本番を楽しんで（心に<BR>
余裕が生まれます！）下さい！<BR>
<BR>
受験は数年後という皆様は、１０月は小学校受験本番<BR>
前の大変重要な１ヶ月であることが、何となく、でも<BR>
お分かりいただいたと思います！<BR>
<BR>
私が一年前の今日、走り書きしたメモを発見しました！<BR>
<BR>
☆☆☆「ここまできたら、こどもの力を信じよう！<BR>
親の自尊心レベル上げよう！」☆☆☆<BR>
<BR>
この２行に、そのときの想いが全て込められている<BR>
ような気がします。<BR>
<BR>
今まで２人３脚で（勿論主人にたまに助けてもらいながら）<BR>
こどもと歩んできた小学校受験街道。<BR>
<BR>
あとは<BR>
「人事尽くして天命を待つ・・」<BR>
<BR>
<BR>
一年後はいい思い出になっています！<BR>
<BR>
ママも疲れがピークです。<BR>
でも、あと少しです！！<BR>
<BR>
一人ではありません。<BR>
<BR>
心から応援しております。<BR>
<BR>
頑張ってください。<BR>
]]>
      
   </content>
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<entry>
   <title>月々平均17万3000円のお金の投資</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kodomosouken.co.jp/toshi.html" />
   <id>tag:www.kodomosouken.co.jp,2007://2.64</id>
   
   <published>2007-12-13T06:13:58Z</published>
   <updated>2007-12-13T06:16:22Z</updated>
   
   <summary>月々平均17万3000円のお金の投資 ごくごく「普通のママ」が、 最初は、お受験...</summary>
   <author>
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   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kodomosouken.co.jp/">
      <![CDATA[<h3 class="title">月々平均17万3000円のお金の投資</h3>
<div style="background:url(img/top02.jpg) no-repeat left; height:241px; padding:30px; line-height:35px">
ごくごく「普通のママ」が、<br />
最初は、お受験の情報がまったくなく、<br />
友達にも聞けず、<br />
  ついには自分で<br />
  <span class="red">2年4ヶ月の時間と452万円（消費税込）、<br />
  月々平均17万3000円</span>のお金を<br />
  投資していました。<br />
</div>


<p align="center"><img src="img/hiyo.jpg" /></p>
]]>
      
   </content>
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<entry>
   <title>元モーニング娘。石黒彩さんのお客様の声</title>
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   <id>tag:www.kodomosouken.co.jp,2007://2.63</id>
   
   <published>2007-12-13T06:08:11Z</published>
   <updated>2007-12-19T00:49:14Z</updated>
   
   <summary> こんにちは。石黒彩です。   ネットで「子育て」について検索していて、こども創...</summary>
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      <![CDATA[<img src="img/aya_title.gif">
<div class="sentence">
<img src="img/aya01.jpg" style=" margin:10px;" align="right">こんにちは。石黒彩です。<br>
<br>
  ネットで「子育て」について検索していて、こども創造教育研究所のことを知りました。<br>
  <br>
  子供の教育はやはり親として真剣に考えなければならない大切なことです。<br>
  でもお受験となると、色々な要因が複雑に絡んで、私自身なかなか考えがまとまらないでいました。<br>
  <br>
  今回、こども創造教育研究所のお受験マニュアルを読ませていただき、子供の個性を伸ばしていくという絶対条件の一つの選択肢としてのお受験は親と子供の絆をさらに深められるいい経験になるものだと感じました。<br>
  国立、公立、私立と小学校選びは様々な選択肢があります。<br>
  子供の将来を考え、両親が真摯に目の前の課題に取り組む姿は子供の脳裏に焼きつき、将来の子供の大きな糧とエネルギーを与えてくれるものとなるんでしょうね。<br>
全国の子供のお受験をお考えのお父さん、お母さんにはまったく違う角度からアプローチしてもらえる、よいチャンスだと思います。<br>
  一人一人、違う個性を持った大切な子供達。<br>
同じ“親”としてこれからも頑張っていきましょう。<br>
<br>
<strong>少なからず、お受験マニュアルにはそのヒントが隠されてますよ！</strong><br>
重光さんご夫婦の生の声が聞けるCDは、ユニークなお父様の子育て体験やお受験に対する考え方を本音トークで語られていて、あっという間の90分でした。<br>
  奥様といかに円満にお受験成功に向けて歩まれたか、大変参考になりました。<br><br>
</div>
<img src="img/aya05.gif">
<h3 class="title">ママはマイペースで子供の失敗も寛容に受け入れることですね〜</h3>
<div class="sentence"><img src="img/aya02.jpg" style=" margin:10px;" align="left">子どもの失敗に寛容になるって、口で言うのは簡単です！<br>
でも、行動となると・・・難しいですよね。<br>
  こどもの失敗を受け入れることは、こどもへの大きな愛情の証であると思うんです！<br>
  <br>
こどもに、<br>
  <strong>「ママはできないことたくさんあるけれど、大人になれたよ！」<br>
  「できないことあって、当たり前よ。」<br>
  「できなくても立派な大人になれるんだよ！」</strong><br>
  声に出して、伝えています。<br>
  <br>
こどもに、<strong>【急がなくても、立派に成長し大人になれること】</strong>感じてほしいと思ってます！<br>
  <br></div>
<h3 class="title">「やらないとやらないままで終わる・・」</h3>
<div class="sentence">
<img src="img/aya03.jpg" style=" margin:10px;" align="right">
こどもの失敗を受け入れ、個性を伸ばすことがとても重要だと思います。<br>
<br>
自分の体験なのですが、中学時代、バレー部でレシーブに飛び込むことに憶病になっていた時期があったんです。<br>
  次のセットでは、レシーブに向かい飛び込もう！って決めても、いざとなると飛び込むことができなかった・・・高校時代、やらないとやらないままで終わる・・このままで終わっていいの？<br>
  そんな自分の内面と向き合う時期があり、やってみようと心にきめたんです。<br>
  そして、レシーブに飛び込んだら、飛び込めたんです。<br>
  <br>
  <strong>やる気が何事においても、大切なことですよね。</strong><br>
  <br>
こどもたちも、それぞれの個性を尊重して、受験をやりたいという子にはその場を与えてあげたいと思っています。<br>
実際、小学1年の長女は、今から「中学受験する！」と言ってますね。<br>
絵本を描き、自分でストーリーを作ることが好きな娘なので、彼女の個性を伸ばしてあげたいと思っています。<br>
<br>
お受験に関しても、親も子供たちもどんな結果であろうと後悔しないで、それをバネにすることが出来るのであれば、とてもいいと思いますね。<br>
<br>
</div>
<h3 class="title">マニュアルの中で！！</h3>
<div class="sentence">
印象に残った言葉があります。<br>
<br>
15ページの<br>
  <strong>「失敗してもママは自分を認めてくれる！」<br>
  「ママは味方だ。自分ことを信じてくれている！」</strong><br>
  です。<br>
本当にその通りですよね。<br>
<br></div>
<h3 class="title">うちは優しく、そとは厳しく！？</h3>
<div class="sentence">
<img src="img/aya04.jpg" style=" margin:10px;" align="right">
他人に迷惑をかけないことはこどもが幼い時から注意していることですね。<br>
外出中でも、こどもがいけないことをしたら、その場で注意し、諭すようにしています。<br>
そこは個人と個人が向き合う場ですね。<br>
<br>
公共の場で起こったことだからこそ、公共の場で注意するようにしてるんです。<br>
なんでいけないのか、どうして注意しているのか、しっかり説明するように心がけてます。<br>
どんなに小さなことでも、いけないことはその場で注意することが大事ですね。<br>
<br>
基本的に、外出すると子供に対して厳しくなりますね。<br>
その分、自宅では優しいママです（笑）。<br>
<br>
</div>
<h3 class="title">仕事との両立は・・</h3>
<div class="sentence">
必ずやらなければいけないこととやらなくてもいいことってあると思うんです。<br>
<br>
モーニング娘。時代3年間の土台は、今の子育てでも大きな糧となっていますね。<br>
24時間不眠不休の時もありましたし、エンターテイメントに徹することを要求されながら大人にもなりきれない、かといって子供でもない多感な20歳前後のころでしたので、吸収することが多くありました。<br>
<br></div>
<h3 class="title">お料理に関して</h3>
<div class="sentence">
料理は大好きなので、こどもたちと一緒に楽しみながら調理します。<br>
でも疲れたなと思うときは、レトルトや出来合いのものも利用するときは勿論あります。<br>
完璧を求めず、無理せずほどほどにを心がけてます。<br>
<br>
石黒彩さんのブログはこちらから。<br><a href="http://ameblo.jp/ishiguro-aya/" target="_blank">
ぶたの貯金箱<br>
  http://ameblo.jp/ishiguro-aya/</a><br>
</div>

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   <title>第27回 頑張れ応援メルマガ■(６）油断禁物！■　</title>
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   <id>tag:www.kodomosouken.co.jp,2007://2.62</id>
   
   <published>2007-11-05T04:37:29Z</published>
   <updated>2007-12-17T08:32:06Z</updated>
   
   <summary>★★★おすすめ★★★</summary>
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         <category term="メルマガバックナンバー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[＊いよいよ本番！！<BR>
直前期！泣いても笑っても本番まで秒読み段階！！<BR>
<BR>
最後の追い込み【頑張れ応援メルマガ】です。<BR>
<BR>
実りある成果を勝ち取って欲しい、その一言です。<BR>
&nbsp;   &nbsp;
７回のシリーズでお届けします。<BR>
&nbsp;   &nbsp;
今回は６回目です！<BR>
<BR>
<BR>
----------------------------------------------------<BR>
<BR>
お母さんの頑張りと努力が☆☆愛情の証☆☆です。<BR>
<BR>
<BR>
■(６）油断禁物！■　合格をこどもに伝えるか！？<BR>
____________________＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿<BR>
<BR>
☆「ぼくってやっぱり凄いよね！余裕だよ！」<BR>
<BR>
こどもに自信をつけさせることをテーマに過ごしていた<BR>
本番前。<BR>
<BR>
こどもは、素直な分、吸収するスピードもかなり早く、<BR>
親が目を見張るほど・・！<BR>
<BR>
ただ、自信と緊張感のバランスをとることが難しいな〜<BR>
と頭を抱えたこどもの一言でした・・・。<BR>
<BR>
こどもの言葉は、頼もしくはあるが、子供の言い方が、<BR>
なにか小憎らしくて！？まさに「やばい！」<BR>
と思った母の直感でした！<BR>
<BR>
声を大事にして喜んだ初の合格キップ。<BR>
但し、本命は数日後・・・<BR>
<BR>
この段階で、こどもと喜んでよかったのか、本命まで<BR>
合格を秘密にして、こどものマインドを引き締める方が<BR>
よかったのか・・・<BR>
<BR>
どちらが正しい、という判断は今でもわかりません・・・<BR>
（すみません！無責任な言い方で！）<BR>
<BR>
実際、涙と笑のなかで、過ごしていた直前期で、母で<BR>
ある私自身も迷走して、反省して、でもあきらめず、<BR>
本気と継続で乗り切った１０月末でありました！<BR>
<BR>
この時期、気を引きしめて、当たり前のことを行い、<BR>
生活の原点に帰ることことが大切です。<BR>
<BR>
【自分の洋服は自分でたたむ。】<BR>
【時間を守る。】<BR>
【姿勢を正す。】<BR>
<BR>
何も特別なことはしなくていいんです。<BR>
<BR>
普段通りに普段通りの会話をする・・<BR>
<BR>
こどもが一番、落ちつき安心することが大切です。<BR>
<BR>
本当に、あと少しで終わってしまいますね。<BR>
<BR>
寂しい気持ちもありますか？<BR>
ホッとしておりますか？<BR>
<BR>
心から応援しております。<BR>
<BR>
頑張ってください。<BR>
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